藤本ブログ
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平成22年度小野市当初予算
近年にない厳しい経済情勢の下、基金を活用し
2年連続の「積極型予算」 実質7,4%の増。
安全・安心、子育て、教育、環境。地域の活性化に重点
主な事業
① 北播磨総合医療センター建設の推進
② 福祉総合支援センターの整備(福祉組織の再編)
③ 安全安心パトロールの推進
④ 特定不妊治療費の助成
⑤ 中学3年生までの医療費の完全無料化
⑥ 保育所施設整備の助成
⑦ 小野中学校の校舎新築
⑧ 太陽光発電設備設置の助成
⑨ 全国ハーブサミットの開催
⑩ 下東条地区まちづくりの推進
⑪ 道路舗装整備5ヶ年計画の実施(5年間で10億円の整備)
⑫ 新都市中央線の整備(新病院建設関連)
バンクーバーの冬季オリンピックが閉会した。
また選手たちは4年後のソチを目指す。
4年に1回の審判を受ける。
まるで私たちの選挙と同じやね。
違うところは?
「感動がないね、」
近年にない厳しい経済情勢の下、基金を活用し
2年連続の「積極型予算」 実質7,4%の増。
安全・安心、子育て、教育、環境。地域の活性化に重点
主な事業
① 北播磨総合医療センター建設の推進
② 福祉総合支援センターの整備(福祉組織の再編)
③ 安全安心パトロールの推進
④ 特定不妊治療費の助成
⑤ 中学3年生までの医療費の完全無料化
⑥ 保育所施設整備の助成
⑦ 小野中学校の校舎新築
⑧ 太陽光発電設備設置の助成
⑨ 全国ハーブサミットの開催
⑩ 下東条地区まちづくりの推進
⑪ 道路舗装整備5ヶ年計画の実施(5年間で10億円の整備)
⑫ 新都市中央線の整備(新病院建設関連)
バンクーバーの冬季オリンピックが閉会した。
また選手たちは4年後のソチを目指す。
4年に1回の審判を受ける。
まるで私たちの選挙と同じやね。
違うところは?
「感動がないね、」
本日10時から第365回市議会定例会が始まった。
会期は29日までの29日間です。
最初に小野市長から提案説明がありました。
市長の所信表明です。
所要時間55分。
22年度当初予算についての内容は
現下のの経済情勢において、約4億円の税収の減額を見込むなど
市の財政環境は非常に厳しいときではありますが、事業の再構築や
徹底した無駄の排除を敢行しつつ、「民間が不景気な時こそ公(行政)
が積極投資を」という考えのもと、地域経済の活性化に直結する
事業をはじめ、必要な新規事業に前向きに取り組み、積極型の
予算となりました。
特に重点を置いた項目は
一つには 「安心して暮らせる地域社会の構築」
二つには 「次代を担う子どもたちの育成支援」
三つには 「豊かな人間性を育む教育環境の整備」
四つには 「環境にやさしいまちづくりの推進」
五つには 「地域活性化の推進」であります。
提出議案は29議案。