
7日(土曜日)9時過ぎから粟生陶遊館に行った。
学生二人(高校生・中学生)を連れて。
1日体験「手びねり」コース。
さて窯だし後の作品が楽しみなこと。
8日(日曜日)午後1時50分エクラ着。
14:00開演だ。
「大地の賛歌」本場ラテン・アメリカン・フォルクローレを聴く。
ボリビアのメンバーにて構成
日本人アーチストがひとり。
「ケーナ・シーク」の音色が素晴らしい。
観客席と演者がひとつになったコンサートであった。
私の身体に「ラテンの血」が流れているのかな?
エクラの外で見つけた風景。
綺麗でしょう・・。

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