藤本ブログ
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内外が騒がしい。
A380のエンジントラブル。
尖閣の映像がネット上に流出。
TPPの結末は。
午後から小野中学校に出かけます。
「学校改革自主研究発表会」
教育を科学する学校へご招待、全国発信
兵庫・小野中学校
日程 12:00~12:30 受付
12:30~13:00 展示発表
13:10~13:20 モジュール
13:30~14:20 公開授業
14:30~15:30 体感ブース
15:40~16:20 実践発表
16:20~16:30 閉会行事
体感ブースではNIRS体感できます。
脳の活性化を体感 、(東北大学加齢医学研究所)
実践発表(トーク&トーク)
特別講師
京都大学霊長類研究所 中村克樹教授
ゲスト 東北大学加齢医学研究所
川島 隆太教授
本校脳科学研修部教諭
「実践発表 ・脳の強化書」
楽しみに行って来ます。
明日は10時から市民会館
川島 隆太講演会が開かれます。
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昨日の3日は14:00からエクラ。
「ヤングジェネレーションフォーラム」
を見ました。
小野市長と高校生との対談ですね。
10時前に小野特別支援学校に着く。
2学期のオープンスクールです。
10:20分までは体力づくり。
グランドを駆け巡ります。
10:35分からオペレッタの練習風景を観ました。
小学部のオペレッタは「ももたろう」
本番は11月27日ですね。小野市民会館。
中学部は「セロ弾きのゴーシュ」
特別ゲスト エスぺランサ(フォルクローレ)
交流校発表 小野小学校よさこいクラブ
本日15:00時から会派予算要望があります。
23年度予算にかかる「市民クラブ」の要望です。
私ごとですがこの頃、涙もろくなりました。
NHKの朝ドラ「てっぱん」を見て涙してます。
朝見て、昼見て、夜BS見て、同じ場面で。
何かおかしいのでしょうか?私。
「ヤングジェネレーションフォーラム」
を見ました。
小野市長と高校生との対談ですね。
10時前に小野特別支援学校に着く。
2学期のオープンスクールです。
10:20分までは体力づくり。
グランドを駆け巡ります。
10:35分からオペレッタの練習風景を観ました。
小学部のオペレッタは「ももたろう」
本番は11月27日ですね。小野市民会館。
中学部は「セロ弾きのゴーシュ」
特別ゲスト エスぺランサ(フォルクローレ)
交流校発表 小野小学校よさこいクラブ
本日15:00時から会派予算要望があります。
23年度予算にかかる「市民クラブ」の要望です。
私ごとですがこの頃、涙もろくなりました。
NHKの朝ドラ「てっぱん」を見て涙してます。
朝見て、昼見て、夜BS見て、同じ場面で。
何かおかしいのでしょうか?私。
「戦略的互恵関係」
ようわからん言葉ですね。
前にも書いたが、日本は「黒船一隻で開国し、
漁船一隻で売国した」
尖閣列島は中国のものですか?。
昨日はロシアの大統領が北方領土を訪問。
これもロシアのものですか?
東と西の島が獲られる。
昨晩のTVでは、現内閣を「仙菅やまと」と言った。
沈没しないようにと、祈るだけ。
何か虚しさが続く今日このごろ。
ようわからん言葉ですね。
前にも書いたが、日本は「黒船一隻で開国し、
漁船一隻で売国した」
尖閣列島は中国のものですか?。
昨日はロシアの大統領が北方領土を訪問。
これもロシアのものですか?
東と西の島が獲られる。
昨晩のTVでは、現内閣を「仙菅やまと」と言った。
沈没しないようにと、祈るだけ。
何か虚しさが続く今日このごろ。
「天声人語」から
「わたし」という詩がある。
お父さんがお母さんとけっこんしてわたしが生まれた。
お母さんがほかの人とけっこんしてたら、わたしはどうなっていたのだろう。
作者は川崎市の大平悦子さん(当時小2)
もう20代と思われる悦子さんが知る通り、答えは「いなかったよ」だ。
奇跡の出会いがもたらす、誰とも違う命。6年生ともなればその重さを知らぬはずはない。
より重いつらさとは、どんなものだろう。
群馬県桐生市の女児が、編みかけのマフラーを使って自宅で命を絶った。
2年前、お父さんの転勤で愛知県からやって来た少女。
友達も出来たが5年の途中から「汚い」などと疎まれ、仲間外れが始まる。
仲良し同士が集まる給食の時間、彼女は一人になった。
班替えをしても一人。そっと肩を抱く級友は現れなかった。体調を崩し休みがちになったが
学校側はいじめとまでは考えなかった。
少し前に描いた漫画が見つかった。題は「やっぱり{友達}っていいな!」。
転向した女子が温かく迎えられる絵は、見果てぬ夢であろう。
体の内側を冷たい粘液が垂れ伝うような、深い孤独。
12歳の「わたし」に死を選ばせた絶望を思う。
最期に巻いたマフラーは、南国出身のお母さんに贈るはずだった。
その人が発見者となる。ここ数日の寒波にはどのみち間に合わなくても、
小さな胸を吹き抜けた木枯らしへの策はなかったのか。
すべての教師は彼女に代わり、いじめ追放の手引書を編みあげてほしい。
今朝机上に届いたオレンジのリボン。
「このオレンジリボンは、児童館で母親クラブの
皆さんが、
”児童虐待のない希望にあふれた明るい未来”
への願いを込めて作りました。
バッグや衣服などに着けていただき、
児童虐待の防止、早期発見のために
地域の子育て中の親子への温かい
見守りにご協力ください。
「わたし」という詩がある。
お父さんがお母さんとけっこんしてわたしが生まれた。
お母さんがほかの人とけっこんしてたら、わたしはどうなっていたのだろう。
作者は川崎市の大平悦子さん(当時小2)
もう20代と思われる悦子さんが知る通り、答えは「いなかったよ」だ。
奇跡の出会いがもたらす、誰とも違う命。6年生ともなればその重さを知らぬはずはない。
より重いつらさとは、どんなものだろう。
群馬県桐生市の女児が、編みかけのマフラーを使って自宅で命を絶った。
2年前、お父さんの転勤で愛知県からやって来た少女。
友達も出来たが5年の途中から「汚い」などと疎まれ、仲間外れが始まる。
仲良し同士が集まる給食の時間、彼女は一人になった。
班替えをしても一人。そっと肩を抱く級友は現れなかった。体調を崩し休みがちになったが
学校側はいじめとまでは考えなかった。
少し前に描いた漫画が見つかった。題は「やっぱり{友達}っていいな!」。
転向した女子が温かく迎えられる絵は、見果てぬ夢であろう。
体の内側を冷たい粘液が垂れ伝うような、深い孤独。
12歳の「わたし」に死を選ばせた絶望を思う。
最期に巻いたマフラーは、南国出身のお母さんに贈るはずだった。
その人が発見者となる。ここ数日の寒波にはどのみち間に合わなくても、
小さな胸を吹き抜けた木枯らしへの策はなかったのか。
すべての教師は彼女に代わり、いじめ追放の手引書を編みあげてほしい。
「このオレンジリボンは、児童館で母親クラブの
皆さんが、
”児童虐待のない希望にあふれた明るい未来”
への願いを込めて作りました。
バッグや衣服などに着けていただき、
児童虐待の防止、早期発見のために
地域の子育て中の親子への温かい
見守りにご協力ください。